メインメニュー

教職員スタッフの紹介

トピックス
近日開催予定の教員の活動情報
    第3回6人のフォルム
    日程:2017.5.9(火)-5.16(火)会期中無休
    時間:10:30-18:30
            (最終日17:00まで)
    場所:兜屋画廊
    展覧会名

    美術学科絵画コースの

    福島唯史教授

    以前、非常勤講師をされていた

    太田冬美先生、寺久保文宣先生、蛯子真理央先生

    が出品されているグループ展です。

    お近くにお越しの際は是非お立ち寄り下さい。

     

    大山智子展
    日程:2017.5.8(月)-5.18(木)
    時間:11:00-19:00
             土・日は18:00まで
    場所:高輪画廊
    展覧会名

    美術学科絵画助手大山智子の個展です。

    お近くにお越しの際は是非お立ち寄り下さい。

     

     

     

     

    ー 絵画研究室 ー

     

    大橋朋美展
    日程:2017年3月13日(月)〜18日(土)
    時間:11:00am〜7:00pm(最終日5:00pmまで)
    場所:galleria grafica bis
    展覧会名

    美術学科 助手 大橋朋美の個展のお知らせです。

    もうすでに始まっていますが、お近くまでお越しの際は是非お立ち寄りください。

    詳しくはこちらまで☟

    http://www.gg-bis.com/ex/dm17/1703_ohashi.html

     

     

     

     

    投稿:版画研究室

    第4回 Femmes展
    日程:2017.2.20(月)-3.3(金)
           26日(日)休廊
    時間:11:00-19:00
           土曜日は18:00まで
    場所:高輪画廊
    展覧会名

    美術学科非常勤講師の太田冬美先生

    美術学科卒業生の嶋村有里子さん

    同じく中西静香さん

    美術学科絵画研究室助手の大山智子

    が出品する女性作家の展覧会です。

    ー 絵画研究室 ー

    VOCA展2017ーNerhol(飯田竜太)
    日程:2017年03月11日(土)~2017年03月30日(木)
    時間:10:00〜18:00(入場30分前まで)
    場所:上野の森美術館
    展覧会名

    美術学科彫刻コース専任講師の飯田竜太が参加するアーティストユニット「Nerhol」がVOCA展2017に出展します。

    VOCA展とは
    VOCA展では全国の美術館学芸員、ジャーナリスト、研究者などに40才以下の若手作家の推薦を依頼し、その作家が平面作品の新作を出品するという方式により、全国各地から未知の優れた才能を紹介していきます。
    (上野の森美術館 VOCA展2017ウェブサイト より)
     

    VOCA展2017

    会期:2017年3月11日(土)〜3月30日(木)
           会期中無休
    時間:10:00〜18:00(入場30分前まで)
    会場:上野の森美術館
    入館:一般600円/大学生500円/高校生以下無料
     
    Nerhol 
    アイディアを練る人 田中義久と、アイディアを彫る人 飯田竜太によるアートユニット。
    高橋 幸次

    高橋 幸次

    Takahoshi Kouji
    職位:教授
    担当専攻領域/科目群:美術学、西洋美術史Ⅰ、アートマネージメント
  • 高橋 幸次
  • 高橋 幸次
  • 高橋 幸次

  • 1953
    東京生まれ。
  • 1984
    東京大学大学院人文科学研究科修士課程美術史修了(文学修士)
  • 1985-99
    東京国立近代美術館に勤務(文部技官・研究職、1993~99年主任研究官)
  • ロダンやカミーユ・クローデル周辺からパブリック・アートなどの現代まで、近・現代彫刻史の視点から立体作品と空間・環境・場所の関係を研究しながら、展覧会企画や芸術祭への参加なども行っている。

主な著書

  • 「ロマン主義時代の彫刻」『世界美術大全集西洋編第20巻ロマン主義』小学館 1993年
  • 「レアリスム時代の彫刻」『世界美術大全集西洋編第21巻レアリスム』小学館 1993年
  • 『【日本でみる】西洋名画の鑑賞ブック』淡交社 2000年
  • 「ロダン 神話の解体と展望」『フランス近代美術史の現在―ニュー・アート・ヒストリー以後の視座から』、(永井隆則編)三元社 2007年
  • 「ロダン研究Ⅰ-Ⅴ」『日本大学芸術学部紀要(論文篇)』vol.45、47、48、50、51 2007‐10年
  • 他多数

主な訳書

  • モニック・ローラン『ロダン』(中央公論社、1989年)
  • P.M.ドラン編『セザンヌ回想』(淡交社、95年(共訳))
  • 『新潮美術ROMロダン』(日本語版監修・共訳)新潮社 1998年
  • ジョゼ・デ・ロス・リャノス『ヨーロッパの水彩画:デューラーからカンディンスキーまで』岩波書店 1998年